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【画像】モンゴルの反中ネオナチ集団『白鉤十字』


ロイターのカメラマンカルロス・バリーによって撮影された、モンゴルの反中ネオナチ集団『白鉤十字』のメンバーたち。
白鉤十字(ツァアーンハス)とは、本部を首都ウランバートルに置き、構成員は数千名と言われている国内最大の国粋主義集団。
反中を掲げ、モンゴル人の漢民族化に反発、漢民族との結婚に反対し、漢民族と交わることはモンゴル民族の終わりを意味すると説いている。
普段はモンゴル女性の外国人への売春を取り締まったり、外国鉱山企業の環境汚染をチェックしているという。
トレードマークである卍印の鉤十字については東アジアを起源としているものとし、使用を正当化している。

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17 Comments

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  1. いい年した大人が・・まるで映画に影響され真似をする子供のようだ・・・何をしているんだまったく・・

    なんだ画像8番目のあのタトゥーは・・年老いてもずっと残るんだぞ・その事をよく考えよ・・ナンセンスだ・・恥を知れ馬鹿者・・・

    なんか今日ダメだ・・気持ち的に暗いや私・・暗いか 厳し目のコメントしかできないや今日・・・

  2. 歴史や情勢を見る限り何とも言えませんが、日本人観光客が中国人と勘違いされなければいいですね。

  3. モンゴル人はモンゴロイドの血が色濃いせいか普通のアジア人より際立って強そうに見える
    しかし国粋主義者はやっぱり八百九十三みたいで怖いね… 日本はオタクっぽいのばかりだけど

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