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【画像】震災から5年、ゴーストタウンと化した福島の現在

2011年3月11日に発生した東日本大震災によって引き起こされた『福島第一原子力発電所事故』で、大気中に放出された放射性物質の影響が深刻化、原発から半径20km圏内に住む人々が避難を余儀なくされた。
事故からおよそ5年が経過した今年、カメラマンArkadiusz Podniesinski氏は避難区域に設定され、ゴーストタウンと化してしまった福島県の富岡、大熊、双葉や浪江の町を訪れカメラのシャッターを切った。

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9 Comments

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  1. もう戻れないのね… 悲しいけど現実 故郷を追われる羽目になった人の辛さは計り知れないな…
    しかし、何処か美しい

  2. たかそうなスポーツカーおいてかなくちゃいけなかった住民。
    除染できないから
    被曝しそうだし怖くて乗れないか。

    気の毒だ。

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