,

【閲覧注意】バイカー、死してなおバイクに乗る

11月4日、ブラジル・アマゾナス州マナウスの路上でバスとバイクの衝突事故が発生。
事故の起因は1頭の犬だった。
バスの運転手は道路脇から飛び出してきた犬を避けようと急ハンドルを切り、対向車のバイクを撥ねてしまったのだ。
バイクを運転していた18歳の男性はノンヘルメット頭部を打ち付け、現場で死亡が確認された。
なお、犬も撥ねられ死亡したと事(画像を観るに生存しているようにも見えるが・・・)、バスの運転手は民衆からリンチに見舞われる事を恐れ、バスを乗り捨て現場から逃走している模様。

【画像】
※閲覧注意

3
2
1

11 Comments

Leave a Reply
  1. 運転手逃げるなよ。
    ワンコが出てきたって言えばみんな理解するよ。
    (名前は冗談許してピッ♡)

  2. バイク乗るのに裸って。
    あぶない。しかもヘルメットも無しで汗

    死のうとして走ってるのかと思う。

    そして、マンホールの蓋がなぜ空いているのか。

  3. >マンホールの蓋がなぜ空いているのか。
    雨水枡が無いよね。日本なら事故後の処理で車道脇に数メートルごとに存在する雨水桝に流れ出た血を流しているけどブラジルは無い。よってマンホールの蓋を開けてココに血を洗い流すんだろうと予測した。  「真実は常に一つ!」

    • 妙に説得力があるので
      納得しかけたのだけども。

      この適当な国民性で、ご丁寧に血を排水溝がわりの
      マンホールに流すだろうか
      とかおもってしまいました笑

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。