,

【閲覧注意】ブラジルコップが大規模な治安維持作戦を実施、ギャング11名が終わる


ブラジル・リオデジャネイロの貧困街で20日、警察が大規模な治安維持作戦を実施し、銃火器などを押収した。
警察の公式な発表ではないが、その際ギャングとの間で銃撃戦が展開されたらしく、11人の麻薬売人が殺害され12人が負傷したとの事。
19日の夜間には、同地域でギャング達が道路を封鎖しごみやタイヤに火をつけているとの通報により、警察が突入、その時上空から支援していたヘリコプター2機の内1機が墜落、警官4人が死亡している。
機械の故障かギャング達の銃撃によるものかは調査中であるが、その事件を受けての治安維持作戦だったらしい。

【画像】
※閲覧注意

1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13


17 Comments

Leave a Reply
  1. 頭を半分吹き飛ばされたり、腸が体外に出たりしてるけど、先日の記事の「ロシアのすげぇ兵器」で面白いようにヤラれた多数の死体に比べれば以下略。

  2. 腸が出てるのは銃撃で腹膜が破れて
    って解釈でいいのかな?
    あまり火器のこと詳しくないもので…

  3. 片手に銃持って走ってくるやつと、全裸でフルボッキしたやつが片手にフォーク持って走って来たら、どっち先に撃つのかね

  4. 最後の画像がいちばんキツかった汗。

    写ってる怪我人と死人に、善良な市民が入ってませんように。

    しかしヘリが
    落とされるとか‥
    怖い国だ‥

  5. 富美枝さん、いつも使ってるワシの湯呑みのあの、あ、あ、あ、
    「あー、このマイメロのコップね。」
    そうそれ!そのワシのコォォォォォォォップ!!
    フロムインザマイメロデー!!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。