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【閲覧注意】3匹のピットブルに襲われた83歳男性、顔面を滅茶苦茶にされ死亡


1月7日明朝、ブラジル・リオデジャネイロ州の都市、サンゴンサロの路上で83歳の男性が3匹のピットブルに襲われる事件が発生した。
顔面や頚部を噛まれ過ぎた男性は救急隊の到着する前に死亡してしまった。
当初、犠牲者は1匹のピットブルに襲われていた少女を救出しようと試みて参戦、あえなく返り討ちにされたという情報が出回っていたが、軍警察はその情報を否定しています。
今のところ、単純に檻から脱走したピットブルによって襲われたという情報が最有力。
グロ成分は高め。

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※閲覧注意

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23 Comments

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  1. なんか、映画の作り物に見えたー。
    一瞬、次期大統領のトラ●プ氏に似てるなって思ったわ。
    しかしピットブルブル、しっかり訓練して、定期的にトレーニングに出せるくらいの人じゃないと、駄目なんだろうなぁ。
    中には、大人しいのも居ると思うけど。

  2. あんなブサイクで攻撃力高い犬飼ってるなんて理由は防犯とかそんなもんくらいしか無さそう
    同じブチャイク犬なら襲われても死なないパグかな

  3. 素人が簡単に飼える犬じゃないことは
    事件数からもう分かっているので
    トレーニング義務付けの上完全登録制、
    毎年定期的に更新するとか‥

    何かしら対策しないと
    この先も事件増えますよね‥

  4. 誤解しないでいただきたいのは…
    本来ピットブルはナニードッグ(子守犬)と言われるほど愛情深い犬です。

    それを闘犬にするために荒い血筋を強化した人間たちがいます。その血を引く犬たちは素人には飼いきれないレッドゾーンに…
    でもシーザーミランを見ていると、飼い主の技量で犬は変わる。

    結局のところ、人間が悪い。

    • そうなんですよね。
      本来我慢強く、服従心と忠誠心は群を抜いた
      犬種です。かつて発明王エジソン、米大頭領
      ルーズベルト、ヘレン・ケラーの愛犬として
      有名でした。
      闘犬としてのブリーディングおよびトレー
      ニングがピットブルの運命を変えてしまった
      のは事実です。取り返しのつかない程に。
      人間のエゴの代償ですね。

      • あぁ〜、無さんだぁ(*´ω`*)
        お返事いただけるなんて、ありがとうございます〜

        エジソン達が飼っていたとは知りませんでした。
        勉強になります

    • 私も犬をずっと飼って来ているので、そこはよく知っています。
      カッコイイから飼うというブームもあったり、ちゃんと犬種を理解しないで安易に飼って、トラブルと捨てる(射殺する)というのを目にして来ました。
      強盗避けとして多頭飼いしている家が、沢山ありました。
      ベビーシッターする、 ピットも居ましたよ。
      逆に飼い主の質は、全く違うかな。

      • ブレンダさんもありがとうございます(。・ω・。)

        下手をすれば自分もヤられるんだから、ちゃんと考えて飼ってほしいですね。

        ブームが来ると犬質が落ちるのはいつの世も同じですね。

  5. なんだよ「1匹のピットブルに襲われていた少女を救出しようと試みて参戦」て
    遺族が盛ったのか?

  6. とりあえず近くにピットブルがいたら
    ちょっと遠巻きに歩くと思います
    だって怖い〜〜
    確実に喉元狙われそうで…(T-T)

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