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【グロ注意】人食いバクテリアに感染し、全身の20%の皮膚を切除した男性


アメリカ・ミズーリ州在住で4人の父、ジェームス36歳は発熱や嘔吐などの症状を訴え地元の病院に入院した。
当初、ただの体調不良と考えられていたが、容態は急速に悪化、腹部から大腿にかけて表皮が壊死し始める。
地元の小さな病院ではどうにもならないと、彼は設備の整った別の病院へとヘリコプターで搬送された。

診察の結果、皮膚の壊死や水ぶくれは「人食いバクテリア」が原因の壊死性筋膜炎と判明。
彼はすぐに壊死した皮膚の切除手術を受けた。
およそ20%の皮膚を切除したが、手術もその後の治療もうまくいった。
生々しい手術跡は残ったものの、彼は健康そのものでペニスも無事です。

【画像】
※グロ注意

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3 Comments

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  1. 恐ろしい!!
    てか、最近バクテリアだのウィルスだの多くない?
    昔からあると言われてる物もあるけど、今ほど騒がれてなかった様な….

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