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【画像】プラダー・ウィリー症候群の5歳児、体重80キロ

ブラジル・エスピリトサント州で生まれたMisaelカルドーニョアブレウは現在5歳。
彼は15,000人に一人の割合で発症すると言われている「プラダー・ウィリー症候群」という遺伝子疾患を抱えています。
プラダー・ウィリー症候群の患者は、多くの割合で肥満型である。
これは食欲中枢の異常により、食欲が抑制されず、異常なまでに食べ続けてしまう為です。
また、基礎代謝量が正常な人より低い事もあげられる。

Misael君もその例に漏れず、超肥満児になっている。
毎日40分のウォーキングをしているにもかかわらず、その体重は既に約80キロ(同年齢の子供の約3倍の体重)を超えている。
3ヶ月ごとに病院の診察を受けているが、現在のところプラダー・ウィリー症候群のための治療法はありません。
医師は彼がこのまま太り続けると睡眠時に器官を圧迫し窒息死するだろうと警告している。

【画像】

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http://www.haberturk.com/saglik/haber/1223485-5-yasinda-80-kilo-agirliginda

6 Comments

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  1. デブは頭の病気
    ※ただし、食わずともデブる理解不能な病があるのであればそれは除外

    フツーは食べなきゃ太らない
    そして、フツーは食べない期間がある程度続けばその状態に体も心も慣れて痩せていく

  2. いや食欲中枢の異常は分かるがなおさら親が食事管理せなあかんやろ
    こんなん寿命縮めてるだけだわ
    あと40分のウォーキングってなめとんのか

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