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【閲覧注意】不発弾処理失敗

2011年1月25日、フィリピンの都市タギッグで起こった事故。
第二次世界大戦中に使用されていた迫撃砲の砲弾の解体を試みた爆発処理班。
しかし彼らはこの不発弾の解体に失敗し、不発弾は爆発、3人の男と工場の従業員1人が爆死、11人の負傷者を出した。

【画像】
※閲覧注意

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5 Comments

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    • そうです。
      一部海外サイトには、3人は爆弾を溶断機で解体しようとして爆死したと記載されていました。
      あと、この工場に不発弾を持ち込んで解体した後売却しようとしていたとも。

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