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【動画】スピード違反の罰金を1セント硬貨で支払うアメリカ人


とあるアメリカ人男性は速度制限30マイル(48キロ)の路上を時速39マイル(63キロ)で走行した為、警察に捕まった。
罰金212ドルを支払う事に腹を立てた彼は、嫌がらせを決行。
その嫌がらせとは、罰金をすべて1セントの硬貨で支払うというものだった。

事務のおばちゃんが可哀相と思いました。

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【動画】


7 Comments

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  1. スピード違反とかいうのどうでもいいわ捕まるべき奴が捕まらないわで腹立つからスカッとした!
    ただ日本で同じ事したら変な罪状で捕まりそう

  2. 大人気ないなー。
    スピード違反したの自分じゃん。
    動画なんて作って恥ずかしー!!!!

  3. 私が住んでいた頃、流行り?みたいになってた。

    同じ、金だろ!
    規定があるわけじゃないからな。

    って。
    罰金より、高速道路のゴミ拾いのペナルティの方が、きつかったよ。

  4. マスキングとか
    紙を取り除かないとことか
    何もかもが雑すぎてダメダメなんだよ。
    日本人の几帳面さ見習えやペプシちんちん!(息切れ)

  5. これ数え終わるまでその場にいなくちゃダメだろ?アホだな
    日本だと紙幣以外は30倍までだっけ?それ以上だと拒否できる

  6. 日本銀行券…所謂紙幣には『「日本銀行法」第46条第2項に無制限に通用する』と規定事項の記載がされている…ところが貨幣(硬貨)には「通貨の単位及び貨幣の発行等に関する法律」の第7条に『「額面価格の20倍まで」を限度として通用すること』と…取引をした相手に手間を与え社会通念上不便となる事から上限を設けており多量な貨幣使用を相手側の了解を得たなら妨げるものではないとした法律がある…

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