,

【画像】大量の遺物が残された不気味な廃屋、通称「溜め込む人の家」


アメリカ・ミシシッピ州に存在する小さな一戸建て住宅は、1990年代初頭から誰も住んでいない。
その外見はボロボロですが、屋内には以前住んでいた家族の遺物が不気味なほど、そのままの状態で残っています。
1940年代からこの家に住んでいたと考えられている家族。何故、彼らがこの状態のままにして家を出て行ったのか、その真意は不明です。手がかりになりそうな物は屋内に残された離婚届くらいか。
四半世紀放置されたこの廃屋は廃虚マニアの間で「Hoarder House(溜め込む人の家)」の愛称で呼ばれているそうです。

【画像】

1
3

2
9

3
1

4
4

5
5

6
11

7
6

8
8

9
7

10
10

11
2


6 Comments

Leave a Reply
  1. アメリカの廃墟はどうしてこんなにも冒険心を擽るのか…
    それはやっぱりデカイ! そして日本に無いこの色彩センスは退廃さに拍車をかけポイントが高いのだ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。