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【画像】セックス&ドラッグ、ラリー・クラーク氏の作品


アメリカの映画監督・写真家・作家・映画プロデューサーであるラリー・クラーク(73)氏。
彼は14歳のとき、友人と共にアンフェタミンを打つようになった。
この頃から薬物乱用や未成年のセックス、暴力、パンクやスケートボードと言ったサブカルチャーに触れる。
1963年から1971年までの間、写真家の息子で家業に携わっていた彼はいつもカメラを携えながら、乱れきった世界や自分がドラッグを打つところの写真を収めていた。

ラリー・クラーク
ラリー・クラーク

セックス・ドラッグ&バイオレンスの赤裸々な描写で写真界に衝撃をもたらした作品の一部から。

【画像】全24枚

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9 Comments

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  1. んんーなんか色々考えさせられる作品
    エロいって感じでは見れないね
    赤ちゃんの近くで煙草吸うなってのは一番思った
    セックス ドラッグ関係ないけど 裏側よく分かる作品

  2. ラリークラーク監督のキッズって映画の出演者って、
    何人か若くして死んじゃってんだよな。

  3. あはは、会員さまサービスとか。笑

    さて、7番は、彼女が彼を撃ったのかな。
    ラリっている彼を見て、、、。

    こういう色々な背景のあるものは、考えさせられるね。
    ある種、面白いなぁ。

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