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【やや閲覧注意】お手製懐中電灯が爆発、破片が少年の顔面を襲う


カンボジア・コンポンチュナン州で8月21日に起こった出来事。
被害者の母親の話によると、自宅で突然爆発音が鳴り響き、その直後に16歳の息子、シャロンの悲鳴が鳴り響いたという。
何事かと母親がシャロンのいた部屋に駆けつけると、顔面傷だらけの彼を発見。
現場からは粉々になったハンドメイク懐中電灯の破片が見つかっている。
警察の調べでは粗悪なバッテリーまたは乾電池が爆発、飛び散った欠片が散弾の様に彼を襲ったのだろうと推測している。
シャロンはその後、病院に搬送され、右目の視力を失う危険性と右手の指を切断する可能性があるが命は無事。

【画像】
※やや閲覧注意

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