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【閲覧注意】腐敗開始直後の26歳女性が発見される


6月20日、ブラジル・パラー州モランイス・デ・アウメイダで発見された女性。
26歳の女性と特定された被害者は二日前の18日から行方がわからなくなっていた。
警察は殺人事件として捜査に当たっているが、未だ犯人の特定には至っていない。

【画像】
※閲覧注意

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14 Comments

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  1. >死体よりも服の動物が馬なのか鹿なのか気になって仕方がない
    「in to the wild」   これはエルク(アメリカアカ鹿)なんだが実際の事件を描き映画化されたノンフィクションのタイトルでもある…
    一人の青年が放浪した末にアラスカで死体で発見される…豊かでありながら冷たい現実社会に嫌気が差した主人公は身分を捨て放浪の旅に出る…旅の途中出会った様々な人達から「人生」を学ぶ主人公だがアラスカに単身渡り夏のアラスカで単独滞在中に不運にも遭難してしまい孤独な死を迎えると言うストーリーで、この記事の女性に対する皮肉にも見えた…

  2. 1枚目の画像が腐敗開始で、2枚目の画像が発見直後ってことだろ。

    死亡推定時刻は10:30、発見者は庭師のアラン。

    被害者ヘレンは09:20にボーイフレンドのスティーブと共に友人宅を訪れ、別れた後、行方不明になっていた。

    翌日の朝、アランは屋敷の飼い犬が何かに怯えている事に気づき敷地内(3km㎡)を確認したところでヘレンの死体を発見する。

    通報を受け現場に急行した警官が目撃したのは何者かに顔面を潰されたヘレンの姿だった。(2枚目)
    だが生憎パトカーには死体袋がなく、輸送車が到着するころには午後になり既に気候により死体の腐敗が恐ろしい速さで進んでいた。(1枚目)

    ヘレンの足を持ち上げると緩んだ括約筋から腐敗ガスが爆音と共に漏れ出し、立ち会っていたアランが思わず噴き出したことに腹を立てた救急隊員が指を刺した際、ヘレンの体液がアランの目に入るアクシデントが起きる。

    (事件と直接は関係ないが、その後高齢だったアランは腐敗した体液のブドウ球菌による感染症で敗血症により死亡し、救急隊員が遺族に起訴されている)

    というところまで妄想した。

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